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時事問題を侮るな!

2017年7月10日 - 受験, 問題を解く

中学入試の中で時事問題は避けて通れません。

また、中学入試の時事問題が大変なのは、
内容を覚える、知識をインプットするという事だけではなく、
そこから考察して答えるという問題が多いので、
勉強の仕方も考えなければならないからです。

そのため、中学入試でどういった問題が出されるのか。
どういった問われ方をするのかという事を知っておく事が大切です。

また、中学入試では理科の時事問題も最近増えていますから、
対応をきちんと考えておく必要があるでしょう。

そこで今回は、「中学受験 スタディタウン」の「中学入試に出る時事問題 社会」をご紹介します。
「中学受験 スタディタウン」では、本当に結果が出せるという事にこだわって、
学習を開発・提供しているそうです。

「問題が解ける」「正解が導き出せる」という目的から逆算した映像授業をプロフェッショナルの講師陣とともにオリジナルで開発し提供しているのです。

「10倍わかる過去問」はよく知られていますね。

社会の時事問題は中学入試の中で最大30点も配点されているそうです。

もちろん、30点もないという学校もあるわけですが、
中学入試では5点、10点が重要なのです。

志望校のホームページを見てください。

合格者平均点や合格者最低点と、全体の平均点が載っているはずです。

そしてそれを比べるとほんのわずかの差だという事がわかるはずです。

「中学入試に出る時事問題 社会」は過去のデータを分析し、
入試に出る問題を映像で解説する映像授業です。

対策のしにくい時事問題の点の取り方がわかるようになっているそうです。